精神診療プラチナマニュアル

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松崎 朝樹(著) 「精神科は分かりにくい」と耳にすることがあるが,はたしてそれは本当だろうか。本書,『精神診療プラチナマニュアル』は,さまざまな精神障害に対して精神科で行われている診断や治療を,簡潔かつ具体的に書き上げることに努めたものである。それでもまだ分かりづらい点が残っているようであれば筆者の力不足ということになるが,この本を手にした読者に「ああ,そういうことか」と少しでも何かを分かりやすく伝えられたとすれば幸いである。
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Youtubeでおなじみ松崎先生のプラチナマニュアル!

松崎 朝樹「精神診療プラチナマニュアル」

 

ネットにて話題になったときに購入。

 

まあ、こういうのって買っても結局見ないんじゃないかって思っていた。

白衣のポケットもいろいろ入っていてパンパンだし。

 

でも、実際買ってデスクに置いてあると(パンパンだから持ち歩きはしなかった)

ちょっと気になった用語、特に精神科の薬関係を知るにはめっちゃ役に立っている

 

ぱらぱらめくって読むだけ新しい発見あり。困ったことをさっと調べるもよし。

臨床心理士や公認心理師、コメディカルのスタッフにもぴったり。

手元にあると安心の一冊ですね。

 

 

松崎 朝樹「精神診療プラチナマニュアル」

松崎 朝樹(著) 「精神科は分かりにくい」と耳にすることがあるが,はたしてそれは本当だろうか。本書,『精神診療プラチナマニュアル』は,さまざまな精神障害に対して精神科で行われている診断や治療を,簡潔かつ具体的に書き上げることに努めたものである。それでもまだ分かりづらい点が残っているようであれば筆者の力不足ということになるが,この本を手にした読者に「ああ,そういうことか」と少しでも何かを分かりやすく伝えられたとすれば幸いである。

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